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キャンドルの上手な灯し方(~芯のお世話~)

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先日のクールビューティのバラのキャンドルですが、レッスンのお問い合わせをいただきました。
こちらはパラフィンワックスで作ります。
ご希望の方は通常メニューのローズキャンドルと同じ料金で作れますよ003.gif
もちろん香りと色は自由にチョイスできます!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・072.gif

さて、話は変わりますが、今日はキャンドルの上手な灯し方の話です。
皆様はキャンドルの燃え方が不安定で最後まで使い切れなかった!という経験はありませんか?(私も経験者です^^;)
実はキャンドルの上手な灯し方のポイントは芯のお世話です。

キャンドルがうまく燃え続けるには、溶けた蝋を芯が吸い上げ続ける必要があります。
つまり、蝋の溶け具合が安定していればキャンドルは灯り続けるのです。
ところが、この蝋の溶け具合は環境に左右されます。
蝋の溶けるスピードは、気温が高いと早いし、低いと遅いです。またむき出しor容器入り(ホルダー、ランタンなど)により、酸素量も保温具合も変わります。また、天然系のワックスやジェルワックスはパラフィンに比べて吸い上げにくかったり、香料や顔料など不純物が多すぎると目詰まりしやすかったりします。そんなこんなの様々な要因で芯がうまく燃え続けられなるのですが、以下の芯のお世話を覚えておくと、役に立ちますよ♪(※香料・顔料の不純物で目詰まりしているもの以外

b0306136_132460.jpg溶けた蝋に芯が浸って火が小さくなった場合
いったん火を消し、液体になった蝋を取り除きます。蝋はティッシュなどに吸わせるなどしてくださいね。間違っても排水管に流さないように!(排水管の中で固まります)
火を灯していて蝋だまりが増えたらその都度この作業を行います。

芯だけが先に燃え尽きてしまった場合
芯の周りを少し削って芯を出して、灯します。
気温が低くキャンドルが冷えているため蝋が溶けにくくなっている場合は、しばらく暖かい部屋に移し、キャンドルホルダーやグラスなどの容器に入れて灯すと炎の温度がグラス内に留まり、多少は蝋が溶けやすくなります。
また、細くて深めのホルダーに入れて灯している場合は酸素不足で炎が小さくなり、蝋が溶けにくくなっているのかもしれません。その場合はホルダーから出して使ってみてください。


秋の夜長、皆様のキャンドルライフが心地よいものでありますように・・・072.gif


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by mirabell2 | 2014-10-31 13:13 | キャンドル制作日記 | Trackback | Comments(0)

クールビューティー。グレースケリーなキャンドル

ローズのキャンドルを。
落ち着いたグレーにシルバーのラメで花びらを縁取り。ベージュラベンダー色のミニバラを添えて。
b0306136_23443693.jpg

クールビューティーなグレース・ケリーのイメージで作りました。
今上映中ですね。『グレース・オブ・モナコ~公妃の切り札
うふふっ。私も近々見に行く予定です。

・・・・・・・・・・・・・・・・☆
b0306136_153312.jpg
因みに・・・。
とても花を愛されたグレース公妃にささげられたバラがあります。
その名も「プリンセス・ドゥ・モナコ」。こちらは可愛らしいピンクのバラです。


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by mirabell2 | 2014-10-25 01:07 | キャンドル制作日記 | Trackback | Comments(0)

癒されキャンドルです♡

これ、な~んだ!!

b0306136_15563352.jpg
実はこれ、キャンドル用の芯です。
とってもナチュラルな風合いの木の芯。ウッドウィック。お皿に置くとちょっとおいしそうでしょ。だべられませんが037.gif
しかも火を灯すと「パチパチと焚き火のような音がする」らしい。

というわけで、以前から気になっていたのですが、今回機会があったので取り寄せてみました。
よく見ると薄~くスライスした板を2枚張り合わせてあります。つやがあるので蝋引き済みなのかな?専用の座金もついていました。さて・・・。

わぁ!ちょっと素敵053.gif
b0306136_15592356.jpgいつもの綿芯よりもちょっと贅沢な雰囲気ですね。
せっかくの天然素材の芯で焚き火の音を楽しむならワックスも天然素材だよね!と思い、大.豆由来のソイワックスで作ってみました。
しっとりとした風合いのソイワックスにぬくもりのある雰囲気のウッドウィック。なかなかお似合いです。

では・・・いよいよ・・・。
b0306136_16112327.jpg

火の幅が広いので、かなり明るいです。ほんと、焚き火を眺めるときのあの感覚。火を眺めたまま、しばしぼ~っとする感じ・・・。ふぅ・・・。
おっと、いけないいけない。ちゃんとレポートしなきゃね。そして、音。
「・・・・・ッパチ。パチパチ・・・パチ・・・。」
焚き火のような勢いの良いパチッ!!という音を想像していたのだけど、もっともっと静かな音です。線香花火の燃え始めのようなかすかな音。まわりがうるさいと聞こえません。静かな静かな夜に、そっとキャンドルを灯し、この音を聞きながらゆったりと時間を過ごしてみたくなる、そんな音です。

かすかな音とゆったりとした炎。眺めるたびに癒されます・・・。




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by mirabell2 | 2014-10-22 16:33 | キャンドル制作日記 | Trackback | Comments(0)

ブルー×ブルー×ブルー

今日お越しくださったのはIさん。レインボーキャンドルでのご予約でした。
レインボーキャンドルは赤~橙~黄~緑~青~紫と虹と同じ様に色を変化させてもよいし、お好きな色を1つメインに選んでいただいて、近い色を重ねていただいても綺麗です。今日はIさんはブルーを重ねたキャンドルを作られました。

b0306136_032912.jpg海が好きだとおっしゃるIさん、よく海岸にシーグラスや貝殻を拾いに行かれるんですって。
拾ったシーグラスは写真立ての周りにつけたりして楽しんでいらっしゃるそうです。
素敵~!今度写真立て、見てみたいです~072.gif
そんなお話を伺いながら、深~い海のブルー、浅い海のエメラルドがかったブルー、明るい空のブルー、ソーダ水のようなブルー・・・。制作中もいろんなブルーに出会えて、見ている私もなんだか癒されました~☆


出来上がりは来週お渡し予定。Iさん、綺麗なブルーに思わず吸い込まれそうになる、そんな素敵な作品が出来上がっていますよ。
完成品は見てのお楽しみ。Iさんとのお約束です(^^)
でもとっても綺麗なので、お渡し後、またここに写真をアップさせていただきますので、ご興味のある方、癒されたい方は後日またこちらの記事をのぞいてみてくださいね☆

Iさん、今日はどうもありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・☆
本日Iさんのキャンドル、お渡しいたしました。
b0306136_0571911.jpg完成はこちら!
綺麗・・・。海のような、宇宙のような・・・そして神秘的。
ブルーって本当に癒されます・・・

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by mirabell2 | 2014-10-22 00:08 | 生徒様作品のご紹介 | Trackback | Comments(0)

ダブル☆木犀

いつもなら、キンモクセイの香りがしてこなくなったなぁと思う頃、花を咲かせてくれるのが駐車場近くのヒイラギモクセイ。
今年はまだキンモクセイが満開ですが、ヒイラギモクセイも咲き出しました。
おかげで今日はダブルモクセイ!
b0306136_846554.jpgちょっとラッキーなような、一度に楽しむのはもったいないような・・・。
キンモクセイはオレンジの花、ヒイラギモクセイは白い花。どちらも本当に良い香り!!
ヒイラギモクセイはキンモクセイよりぐっと甘いフルーツのような香りですね。

b0306136_8463758.jpgこの2つ、どちらもモクセイ科の木ですが、もともとモクセイというとギンモクセイを表していたようです。
キンモクセイはギンモクセイの変種。そしてヒイラギモクセイもやはり、ギンモクセイ+ヒイラギを掛け合わせた変種だそうですよ。

見分け方は葉っぱ。キンモクセイ→ギンモクセイ→ヒイラギモクセイ→ヒイラギの順に葉っぱがトゲトゲしていきます。
(キンモクセイはトゲトゲはありません)
ちなみに開花時期も早いほうからキンモクセイ→ギンモクセイ→ヒイラギモクセイ→ヒイラギだそうです。
今日はあたり一面とってもいい香りが広がっています♪
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by mirabell2 | 2014-10-18 08:49 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

ハロウィン★レッスン(キッズバージョン)

昨日はお昼頃から急に寒くなりましたね。冷たい雨の中出かける用事があったのですが、たまらずスプリングコートを引っ張り出して着てしまいました。

さて、そんな冷たい雨の中、寒さなんてどこ吹く風の元気な女の子達。
この日はハロウィンキャンドルを作りに来てくれました。(シーズンレッスンをお子様でも作れるようにちょっとだけカスタマイズしてます。)
b0306136_15115878.jpg作業しながらもず~とおしゃべりタイム。楽しそうだなぁ037.gif
帽子を手でクルリっとやってペタペタっとしてチャプン。作業も軽やかに進んでいきます。
リボンのワックスの余りでお花や星を抜き、ペタペタ貼っていきますが、みんなで取り換えっこしながらそれぞれ自分の好みに可愛くデコってました

b0306136_15165177.jpgでは作品紹介♪

左からRちゃんは紫のリボン。帽子のてっぺんにお花をつけたのがポイントだそうです。
隣はMちゃん。淡いピンクのリボンは優しいMちゃんのイメージそのもの。チョコレートの香り!
その隣はNちゃん。ピンクをどんどん濃くしてこの色に落ち着きました。ちょっと大人なミモザの香り。
そして一番右側は今シーズン2個目の制作となる、うちの娘の作品です。
それぞれにちょっとずつ違う表情が可愛いです!

Rちゃん、Mちゃん、Nちゃん、ありがとうございました。みんなに楽しんでもらえてたら嬉しいです!お母さま方もどうもありがとうございました!!
帰りは雨のせいもあり、17時半すぎるともう真っ暗。随分日がが短くなりましたね。そしてとってもひんやりしてました。みんな風邪ひかないようにね~。



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by mirabell2 | 2014-10-16 15:48 | キッズレッスン | Trackback | Comments(0)

ティーライトキャンドルのあれやこれや

私が初めてこれを買ったのは、明りとしてではなく、アロマポットでエッセンシャルオイルを温めるためだったかな・・・。
この小さなキャンドル、ティーライトキャンドルって言いますが、もともとは紅茶のティーポットを温めるために使われていたので、ティーライトキャンドルって名前なのだそうですよ。

b0306136_0353145.jpgお気に入りのキャンドルホルダーやランタンにぽんっと入れてとっても手軽に楽しめるのが魅力です。器に入れて灯すので、炎そのものというより、器から漏れる明かりを楽しむためのキャンドルです。
(写真の白いランタン、実はワックスで作ってあるんですよ。溶けにくく、硬度・強度のあるパルバックスというワックスです。)


b0306136_0363121.jpgさて、このティーライトキャンドルですが、サイズはどこのメーカーのものもほぼ同じ。
買ったときについているカップは外さずにそのまま使います。
アルミカップのものとクリアカップのものがありますが、灯した時に違いがわかります。

写真は左がアルミカップ、右がクリアカップです。
b0306136_0365683.jpg横から見ると全体に光が見えるクリアカップのほうがきれいです(上)。
一方、器の周りに広がる光を見ると、アルミカップのほうが器の陰影が美しく出ます(下)。
それぞれのメリットをいかし、フロスト加工の様な透け感のあまりないホルダーには全体が明るいクリアカップ、模様の美しいホルダーにはアルミカップという風に使い分けるのがお勧めで~す003.gif




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by mirabell2 | 2014-10-09 00:42 | キャンドル制作日記 | Trackback | Comments(0)

ロココの色といえば・・・

「誇り高き白ばらのひと。」
「かぐわしき麗しの女王。」
「あたたかく咲く愛の従者。」
「香り立つ紫の騎士。」
「春風のような少女。」
こ~んな素敵なキャッチフレーズの薔薇があります。「ベルサイユのばら」シリーズの薔薇だそうです。それぞれ誰のイメージかわかりますか?
『京成バラ園』さんのHPで紹介されています→056.gif


b0306136_9141087.jpgさて、ベルばらの舞台となった当時のフランスはロココの全盛期でした。そのロココを代表する色の一つがローズ
ブルボン王朝時代はバラの栽培がブームで、バラの色がもてはやされたそうですよ。
テーブルウェアファンの方ならご存知かと思いますが、磁器の色であるローズ・ポンパドゥール(ポンパドゥール・ピンク)はローズ色の中でも特に有名。
ルイ15世の寵姫であったポンパドゥール婦人ゆかりのセーブル窯で開発された釉薬の色です。


b0306136_9143570.jpg先日作ったローズキャンドルの新しい見本は、そんなローズの色で作ってみました。
左右非対称でちょっとロココっぽく...。
写真ではわかりづらいですが、ベースには控えめなウェーブが入っています。
リキッドパールで自由にドットや文字なども書き込んで装飾できますよ。
ローズキャンドル、もちろん色と香りも自由につけられます。
あなただけのオリジナルのローズキャンドルを作って、秋の夜長をちょっと優雅に過ごしてみませんか。


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by mirabell2 | 2014-10-05 09:20 | 日々のこと | Trackback | Comments(0)

ハロウィン★レッスン

10月1日は都民の日でした。子供たちは学校はお休み。そんなお休みを利用して娘のお友達が来てくれました。
Nちゃん、Mちゃんと娘の3人でハロウィンキャンドル

b0306136_1413850.jpg先日遊びに来た時にサンプルを見たNちゃんが「これが作りたい!」と言ってくれたので、
キッズ用にレッスン内容をアレンジして、カボチャ型のベースはこちらで作っておきました。
最初にジャック・オ・ランタンの物語をレクチャーして気分が盛り上がったところで作業開始。
怪しげなオレンジ色と黒の液体を鍋でぐつぐつと・・・。
ふふふっ。魔法学校みたいでしょ。



まずは帽子とリボンのワックスにが完全に固まる前に手早く形を作ります。
この"手早く作業する"ってところがちょっと難しかったかな?でもみんな頑張りました!
帽子にリボンをつけたら、かぼちゃをディッピングしてオレンジ色に染め、お顔を作り・・・

b0306136_1451372.jpgリボンの色は自由だったのだけど、全員「紫がいい!」と。ついでに香りも全員プルメリアでお揃い♪
右からNちゃんはギザギザの口に挑戦、これがなかなか難しかったね。3個目(4個目だっけ?)の口で決定しました。
真中はMちゃんの作品。帽子のリボンを前につけておしゃれしてくれました。お口もにっこり可愛いです!

それぞれに表情豊かなジャック・オ・ランタンができました
Nちゃん、Mちゃん、ご参加ありがとうございました!
ハロウィンの日にはぜひおうちの方と一緒にともしてみてね(※帽子をとると火がともせるようになっています)
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★★ハロウィンのキッズレッスン、ご要望があれば承ります!


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by mirabell2 | 2014-10-02 23:38 | 生徒様作品のご紹介 | Trackback | Comments(0)


東京都台東区のキャンドル教室です。蜜蝋で作るフラワーキャンドルのレッスンをしています。キャンドルがお好きな方、お花がお好きな方に選んでいただける教室になることを祈って・・・


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